2010年10月29日

地図地理検定練習問題VOL.3

 第14回地図地理検定までいよいよ後1ヶ月余りとなりました。地図地理検定の受検を決めかねているあなた! 本番前のウォーミングアップとして練習問題に挑戦してみませんか?

問1)トスカネリは、ヨーロッパから西方のカタイ(中国)までの距離を実際よりもずっと小さく見積もって地図を作成しました。このトスカネリの地図に触発されて行われた地理的「発見」はどれでしょうか。正しいものを、次の 銑い里Δ舛ら一つ選んでください。
.凜.好魁Ε澄Εマのインド航路発見 タスマンのタスマニア島発見 ディアスの嵐の岬(喜望峰)発見 コロンブスのアメリカ発見

(問2)地形表現手段としての等高線の開発は、18世紀中頃までには始まり、18世紀末には等高線を使った広い地域の地図が実際に作られました。等高線が開発され、使用が始まったのはどの国でしょうか。正しいものを、次の 銑い里Δ舛ら一つ選んでください。
.ランダ フランス C羚顱´日本

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