2017年10月16日

【目次】
■ニュース
★地図と測量の科学館「つくばVLBIアンテナ部品展示」コーナー公開
★八潮の地名から学ぶ会「方言漢字サミット -地域を表す漢字について考えよう!-」
■10月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):37面
■2万5千分1地形図、10月新刊の見所!「丸瀬布南部」
■地図中心10月号・通巻541号:特集「道迷い vs 地図」(10/10発行)
■お知らせ

【内容】
■ニュース
★地図と測量の科学館「つくばVLBIアンテナ部品展示」コーナー公開
http://www.gsi.go.jp/MUSEUM/p08.html#vlbibuhin
 入場:無料
 内容:
 ○アンテナ諸元看板:
VLBIアンテナ基台付近に設置されていたアンテナ説明板
 ○副反射鏡:主反射鏡で反射された電波を再度反射し中央部に集めるための反射
 ○主反射鏡パネル:アンテナ内側のパネル(全180枚)のうちの1枚
 ○レール:総重量550tのアンテナを支えたレールの一部
 平成10年から18年間、国内外の正確な位置(緯度・経度)を数mmの精度で測定してきた「つくばVLBIアンテナ」は、平成28年末にその役割を終え解体されました。
科学技術都市「つくば」のシンボルの一つとして市民に親しまれてきた「つくばVLBIアンテナ」の部品の一部を、地図と測量の科学館の地球ひろばに展示公開。
 会場:国土地理院・地図と測量の科学館(つくば市北郷1番,029-864-1872)
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★八潮の地名から学ぶ会「方言漢字サミット -地域を表す漢字について考えよう!-」
http://gake840.blog.fc2.com/blog-entry-290.html
 期日:10/29(日)14:00-16:00、参加費:カンパ制
 会場:垳ふれあい会館(垳町会公民館)(八潮駅より徒歩10分,090-4389-4895)
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■10月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):37面
瀬戸瀬温泉,丸瀬布南部,美馬牛,麓郷,雄冬,大畑,むつ,犬落瀬,五戸,戸来岳,清水頭,
閉伊崎,金木,浪江,岩代長沼,羽鳥湖,柳島,往郷,美濃焼山,川ヶ渡,中河内,宝塚,加瀬木,
西大寺,赤碕,船上山,淀江,滝宮,土佐高岡,江崎,宇田,十種ヶ峰,生雲中,佐々並,中津留,
西表大原,舟浮
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■2万5千分1地形図、10月新刊の見所!
「丸瀬布(まるせっぷ)南部」(北見9-3)
北海道遠軽町の丸瀬布市街から南へ9kmほどのところに、自然環境を生かした緑がいっぱいの公園、「丸瀬布いこいの森」があります。
園内には、郷土資料館、キャンプ場などがあり、すぐそばには温泉や昆虫生態館もあります。
中でも圧巻なのが、森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」です。
状態よく動態保存され、SL列車として運行されています。
開園期間は4月下旬から10月下旬までとなっています。
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■地図中心10月号・通巻541号:特集「道迷い vs 地図」(10/10発行)
「方向音痴」を自称する人は多い。
方向音痴とは、「方向方角に関する感覚が鈍い人」のことをいう。
ところが、実際には地図を読んでも目的地にたどり着けない意味で「地図が読めない」と同じニュアンスで使われることが多い。
一昔前に、「話を聞かない男、地図を読めない女」というヒットした本があったが、「方向音痴」も特に女性に自認する人が多いようだ。
ところが、「地図が読めないこと」と「方向音痴」は分けて考えた方がよさそうである。
なぜなら、私は「地図読み」の達人を自負しているが、同時に極端な「方向音痴」だからである。
◇10月号特集内「オリエンティア・道に迷う」(鹿島田浩二)より
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jmcblog at 10:12 
地図中心 

2017年10月10日

【目次】
■地図中心10月号・通巻541号:特集「道迷い vs 地図」(10/10発行)
■ニュース
★G空間EXPO 2017
★第26回地質調査総合センターシンポジウム「富士山5,000mの科学 -駿河湾北部の地質と自然を探る-」
★葛飾区水害シンポジウム
■10月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):37面
■お知らせ

【内容】
■地図中心10月号・通巻541号:特集「道迷い vs 地図」(10/10発行)
あなたは、目をつぶって最寄り駅や市役所などの大きな公共施設の方向を指さすことができるだろうか。
できる人は方向感覚がよい人だし、できない人は方向音痴と呼ばれる。
会話をしている時、無意識に「あのコンビニが…」と言いながら、それがあると思っている方向に自然に手が向く人がいる。
これも方向感覚の発露だが、中には向けた手があさっての方向を向いている人もいる。
こんな人は方向感覚が悪いということになる。
狭い意味での方向感覚は、このように磁石がなくてもどちらが東西南北かが分かったり、見えない場所の方向を指し示すことができる能力である。
だが方向感覚という言葉は日常的にはもっと幅広い意味で使われている。
特に方向感覚が悪いことを意味する方向音痴(日常的には「方向オンチ」と書かれることが多い)とは、「目的の場所に行けない」「道順をすぐ憶えられない」「帰り道で迷う」「地図が使えない」などの総合的な現象を指して使われることが多い。
目的地に到達するための能力やスキルはナヴィゲーション能力と呼ばれるので、方向感覚とはナヴィゲーション能力やスキルと考えることもできる
◇10月号特集内「方向音痴の博物誌 ミクロからマクロまで」(村越真)より
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■ニュース
★G空間EXPO 2017
 期間:10/12(木)-14(土) 10:00-17:00、入場:無料
 会場:日本科学未来館(江東区青海2-3-6)
http://www.g-expo.jp/
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★第26回地質調査総合センターシンポジウム「富士山5,000mの科学 -駿河湾北部の地質と自然を探る-」
https://www.gsj.jp/researches/gsj-symposium/sympo2526/sympo26-program.html
 期日:10/10(火) 14:00-17:50、参加費:無料
 定員:210名:事前登録制 
https://gbank.gsj.jp/gsjsympo/inquiry/inqform.php
 会場:イイノホール&カンファレンスセンターRoom A (千代田区内幸町2-1-1イイノビルディング4階)
 事務局連絡先:地質調査総合センター第25・
26回GSJシンポジウム事務局(029-861-3540)
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★葛飾区水害シンポジウム
http://www.city.katsushika.lg.jp/kurashi/1000063/1004031/1015872.html
 期日:10/07(土) 9:30-11:30、料金:無料
 会場:かつしかシンフォニーヒルズ(葛飾区文化会館)(
葛飾区立石6-33-1,03-5670-2222)
 (情報の入手が遅れ、直前で恐縮です。 編集子)
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■10月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):37面
瀬戸瀬温泉,丸瀬布南部,美馬牛,麓郷,雄冬,大畑,むつ,犬落瀬,五戸,戸来岳,清水頭,
閉伊崎,金木,浪江,岩代長沼,羽鳥湖,柳島,往郷,美濃焼山,川ヶ渡,中河内,宝塚,加瀬木,
西大寺,赤碕,船上山,淀江,滝宮,土佐高岡,江崎,宇田,十種ヶ峰,生雲中,佐々並,中津留,
西表大原,舟浮
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jmcblog at 08:57 
地図中心 

2017年10月02日

【目次】
■ニュース
★「空中写真に遺された昭和の日本<東日本編>」(日本地図センター編・創元社)刊行
★埼玉県防災学習センター「荒川とカスリーン台風」
■地図中心9月号・通巻540号:特集「カスリーン台風70年」(9/10発行)
■2万5千分1地形図、9月新刊の見所!「鷹巣西部」
■お知らせ

【内容】
■ニュース
★「空中写真に遺された昭和の日本<東日本編>」(日本地図センター編・創元社)刊行
https://www.sogensha.co.jp/productlist/detail?id=3792
 価格(税込):8,640円、判型:A4判、頁数:168頁
 内容:米軍撮影写真や初公開空中写真と地形図でたどる、
大きな変貌を遂げた、昭和20年代から30年代の都市の姿。
 掲載都市:札幌・仙台・さいたま(浦和)・千葉・上野・秋葉原・銀座丸の内・新宿・渋谷・武蔵野・立川・八王子・横浜・新潟・富山・静岡・浜松
 日本地図センターが米国ワシントンDC郊外の米国立公文書館で調査収集した米軍撮影高精度モノクロ空中写真と、国土地理院が管理する米軍撮影占領期空中写真、戦後国土地理院が国土基本図作成用に撮影した高精度空中写真を多数収録した、昭和の日本を知る基本資料。
 米軍空中写真は1944(昭和19)年から1949(昭和24)年にかけて撮影され、とりわけ空襲前後の高精度空中写真は日本側の写真がほとんど残っておらず非常に貴重である。国土地理院が1960(昭和35)年前後に撮影した空中写真は、高精細に高度成長期の国土を記録している。
 各都市、上記2点の空中写真を軸に、昭和20年頃から昭和末期頃までを、旧版地形図と組み合わせて編集。敗戦から復興期の戦後日本の主要都市を大縮尺空中写真と測量図で見ることのできる都市変遷図集成を編む。収録都市は、米軍撮影空中写真が現存する地域からセレクトした。
 縮尺は、原則として1万分1で統一。主要都市・軍都などは一部5千分1の大縮尺で収録。
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★埼玉県防災学習センター「荒川とカスリーン台風」
http://saitamabousai.jp/event.html
 期間:〜11/30(木) 9:00-16:30(休:月(月が祝日の場合は翌日))、入場:無料
 会場:埼玉県防災学習センター(鴻巣市袋30,048-549-2313)
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■地図中心9月号・通巻540号:特集「カスリーン台風70年」(9/10発行)
治水対策なども進み、70年前に比べれば大雨災害にも強くなっていますが、それでも2015年9月の関東・東北豪雨のように、堤防が決壊し大きな災害につながることが今でもあります。
この関東・東北豪雨も秋雨前線と南にあった台風の影響でした。
勢力がそれほど強くない台風でも、時には台風にもならず熱帯低気圧や小さな低気圧でも、前線との組み合わせで大雨になることがあります。
1947年9月15日の天気図を関東地方の究極の大雨のパターンとしてしっかりと目に焼き付けておきたいものです。
◇9月号特集内「究極の雨台風」(檜山靖洋)より
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■2万5千分1地形図、9月新刊の見所!
「鷹巣西部」(弘前11-4)
きみ后(まち)阪は、古くは羽州街道の険しい山で、水上が正規の街道であるほどの難所でした。
明治天皇巡幸のために山の先端を切り通して緩やかな坂道が作られました。
また、藤琴川には橋が架けられ、明治天皇が渡り初めをしました。巡幸の際、皇后が歌をしたためた手紙が、ここで天皇の到着を待っていたというエピソードから、1882(明治15年)、明治天皇より宮内省を通じて正式に「きみ后阪」と命名されました。
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jmcblog at 13:29 
地図中心 

2017年09月25日

【目次】
■ニュース
★防災専門図書館企画展「首都圏水没!? 〜カスリーン台風から70年〜」
★地質標本館2017年夏の特別展「魅惑の鉱物 -北川隆司鉱物コレクションと青柳・今吉鉱物標本-」
★玉村町歴史資料館 企画展「災害と玉村町」
■地図中心9月号・通巻540号:特集「カスリーン台風70年」(9/10発行)
■2万5千分1地形図、9月新刊の見所!「別府東部」
■お知らせ

【内容】
■ニュース
★防災専門図書館企画展「首都圏水没!? 〜カスリーン台風から70年〜」
http://www.city-net.or.jp/library/archives/2900
 期間:〜12/28(木) 9:00-17:00(休:土日祝)、料金:無料
 会場:防災専門図書館(千代田区平河町2-4-1 日本都市センター会館8F,03-5216-8716)
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★地質標本館2017年夏の特別展「魅惑の鉱物 -北川隆司鉱物コレクションと青柳・今吉鉱物標本-」
https://www.gsj.jp/Muse/exhibition/archives/2017/2017_summer.html
 期間:〜10/01(日) 9:30-16:30(休:月・祝日の場合は翌平日)、料金:無料
 会場:産業技術総合研究所地質標本館(つくば市東1-1-1 中央第7 7-2棟,029-861-3750)
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★玉村町歴史資料館 企画展「災害と玉村町」
http://www.town.tamamura.lg.jp/site/siryoukan/kikakutensaigaitotamamuramachi.html
 期間:〜10/01(日) 10:00-16:00(休:月・火・水・23日)、料金:無料
 会場:玉村町歴史資料館(
玉村町福島325玉村町文化センター内,0270-30-6180)
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■地図中心9月号・通巻540号:特集「カスリーン台風70年」(9/10発行)
カスリーン台風では各地で被害が生じ、とくに関東地方では死者1,100人、家屋浸水303,160戸、家屋の倒半壊31,381戸の大きな被害となり、なかでも、1都5県(群馬、埼玉、栃木、茨城、千葉、東京)に跨る利根川流域の被害は甚大で、その流域の広さから様々な災害形態が発生している。
ここではその典型的なものとして、
(1)利根川上流域・赤城山麓・沼尾川での土石流、
(2)急流扇状地河川である渡良瀬川の氾濫、
(3)大流量となる利根川中流域での本川の決壊と、埼玉、東京を襲う沖積平野での氾濫を紹介する。
◇9月号特集内「カスリーン台風による利根川水系の豪雨災害」(清水義彦)より
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■2万5千分1地形図、9月新刊の見所!
「別府東部」(大分5-3)
高崎山は、大分市と別府市との境にある山で、標高は628.4mです。
別府湾にせり出した山のため、かつては大分〜別府間の難路として知られていました。
高崎山には多くの野生のニホンザルが生息しており、1983(昭和28)年、高崎山自然動物園が開園。
麓では餌付けが行われていて、観光客はその光景を見ることができます。
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jmcblog at 13:22 
地図中心 

2017年09月11日

【目次】
■地図中心9月号・通巻540号:特集「カスリーン台風70年」(9/10発行)
■ニュース
★第302回地学クラブ講演会「ノルデンショルド一行の世界史的偉業と東京地学協会創立時の国際的文化行事」
★世田谷文学館「山へ! to the mountains 展」
★伊能忠敬記念館 第88回収蔵品展 国宝「伊能忠敬関係資料」の世界
■9月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):35面
■お知らせ

【内容】
■地図中心9月号・通巻540号:特集「カスリーン台風70年」(9/10発行)
今から70年前の1947(昭和22)年9月、戦後復興の槌音が響く中、カスリーン台風は来襲しました。
戦後治水史上に残る大雨は、関東を中心に未曾有の大水害をもたらしました。
現在も利根川や荒川の流域では、200年に一度の洪水の指標が「1947年のカスリーン台風並み」とされていることからも、その水害の凄まじさが伝わってこようかと思います。
局地的大雨や線状降水帯豪雨にたびたび襲われる今日、70年前の大水害の姿を捉え直します。
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■ニュース
★第302回地学クラブ講演会「ノルデンショルド一行の世界史的偉業と東京地学協会創立時の国際的文化行事」
http://www.geog.or.jp/lecture/lecturescheduled/307-club302.html
 日時:9/22(金) 14:00-15:00
 講演:西川治(東京大学名誉教授)
 申込:不要、参加:どなたでも無料
 会場:東京地学協会2階講堂(千代田区二番町12-2,03-
3261-0809)
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★世田谷文学館「山へ! to the mountains 展」
http://www.setabun.or.jp/exhibition/exhibition.html
 期間:〜9/18(月) 9:30-16:30(休:月・祝日の場合は翌平日)
 料金:一般:800円、高校・大学生・65歳以上:600円、
小・中学生:無料
 会場:世田谷文学館(世田谷区南烏山1-10-10,03-5374-9111)
内容:『日本百名山』の著者である作家・深田久弥をはじめ、時代を超えて〈山〉という同じフィールドに情熱を傾けた、写真家や建築家、学者らの業績を紹介。
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★伊能忠敬記念館 第88回収蔵品展 国宝「伊能忠敬関係資料」の世界
http://www.city.katori.lg.jp/sightseeing/museum/schedule.html
 期間:〜9/18(月・祝) 9:00-16:30(休:月(月が祝日の場合は翌日))
 入場:大人:500円、小中学生:200円
 会場:伊能忠敬記念館(香取市佐原イ1722-1,0478-
54-1118)
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■9月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):35面
福原,鷹泊,石狩新城,イルムケップ山,山越,上八雲,春日,渡島鮎川,赤川,階上岳,高滝森,
陸中金沢,白見山,陸中大橋,王余魚沢,浪岡,鷹巣西部,羽前赤倉,魚取沼,小鶴,座間,清水,
西舞鶴,栃本,氷ノ山,寺前,中津,家島,鶴崎,別府東部,鯛生,小値賀島,頭ヶ島,津和崎,
肥前赤島
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地図中心