2017年08月09日

【目次】
■8月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):33面
■地図中心8月号・通巻539号:特集「水の地図」(8/10発行)
■ニュース
★「守屋荒美雄展 郷土が生んだ地理教育の改革者」
★すみだ北斎美術館「北斎×富士 〜冨嶽三十六景 富嶽百景 揃いぶみ〜」
★静岡市東海道広重美術館 広重生誕220周年記念「広重・豊国・国芳 -雙筆五十三次と東海道五十三對― 同時開催:浮世絵の中のいきものたち」
★こうべまちづくり会館シンポジウム「1945年の神戸 空から見た戦争と市街地」
■お知らせ

【内容】
■8月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):33面
十勝三股,手稲山,鶯宿,長井,羽前上郷,深谷,本庄,吉原,大河内,二本木,生駒山,尾崎,
紀伊白浜,富田,岩屋堂,西河内,郷原,寒霞溪,頓原,由宇,石墨山,大畠,柳井,水場,
大隅柏原,半ヶ石,稲尾岳,浜尻,佐多岬,内之浦,岸良,崎山,
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■地図中心8月号・通巻539号:特集「水の地図」(8/10発行)
地図は、「地」+「図」ですが、世の中には「地」ではなく「水」の図もたくさんあります。
水の地図の対象は、海あり、川あり、湖あり、見えない地下水にも及びます。
8月号では、日常からはちょっと縁遠い「水の地図」と、その活用法を特集いたします。
暑い夏の日々を、水の地図でちょっと涼んでみてはいかがでしょうか?
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■ニュース
★「守屋荒美雄展 郷土が生んだ地理教育の改革者」
http://www.teikokushoin.co.jp/research_letter/contents/2017_08_08_moriya.pdf
 期間:8/08(火)〜16(水) 9:00-17:15(最終日 -13:30)(休:8/14)、料金:無料
 会場:倉敷市立美術館第1展示室(倉敷市中央2-6-1,
086-425-6034)
 内容:写真約20点、立体2点、書籍約70点、床地図1点、デジタルデータ展示6点
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★すみだ北斎美術館「北斎×富士 〜冨嶽三十六景 富嶽百景 揃いぶみ〜」
http://hokusai-museum.jp/modules/Exhibition/exhibitions/view/317
 期間:〜8/20(日) 9:30-17:30(休:月・祝日の場合は翌平日)
 料金:一般:1,200円、高校・大学生:900円、
65歳以上:900円、中学生 400円
 会場:すみだ北斎美術館(墨田区亀沢2-7-2,03-5777-8600)
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★静岡市東海道広重美術館 広重生誕220周年記念「広重・豊国・国芳 -雙筆五十三次と東海道五十三對― 同時開催:浮世絵の中のいきものたち」
http://tokaido-hiroshige.jp/schedule/2017/hiroshige_toyokuni_kuniyoshi.html
 期間:〜8/20(日) 9:00-17:00(休:毎月(祝日の場合は開館、翌平日休館))
 料金:一般:510円、大学生・高校生:300円、中学生・小学生:120円
 会場:静岡市東海道広重美術館(静岡市清水区由比297-1,054-375-4454)
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★こうべまちづくり会館シンポジウム「1945年の神戸 空から見た戦争と市街地」
http://www.kobe-machisen.jp/event/20170811-02.html
 期間:8/11(金) 13:00-15:30
 定員:80名(先着順)、参加:無料
 会場:こうべまちづくり会館2Fホール(神戸市中央区元町通4-
2-14,078-361-4523)
申込み:1.氏名・ふりがな 2.所属 3.メールアドレス 4.電話番号 を下記メールかFAXに送付。
 Email:mati@kobe-sumai-machi.or.jp FAX:078-361-4546
 内容:戦中に米軍が撮影した米国立公文書館所蔵米軍撮影空中写真(日本地図センター提供)の展示も同時開催。
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jmcblog at 09:23 

2017年07月31日

【目次】
■ニュース:
★日本地図学会「平成29年度定期大会」8/08(火)-11(金祝)
★「丸の内 触れる地球ミュージアム2017」
★西南学院大学博物館「島原半島の信仰と歴史」
★練馬区立石神井公園ふるさと文化館 企画展「独立70周年 練馬区誕生への軌跡」
■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
■2万5千分1地形図、7月新刊の見所!「西之島」
■お知らせ

【内容】
■ニュース:
★日本地図学会「平成29年度定期大会」8/08(火)-11(金祝)
http://jcacj.org/file/program/program2017.pdf
 期間:8/08(火)13:00-17:30、9(水)9:30-19:45、10(木)9:00-17:00、11(金祝)[巡検]11:00-16:00
 参加費(含む発表論文・資料集代):普通会員・特別会員団体構成員:2000円、学生会員:1000円、非会員:3000円
 会場:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎(横浜市港北区日吉4-1-1,03-3485-5410)
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★「丸の内 触れる地球ミュージアム2017」
http://earth-museum.jp/marunouchi/
 期間:〜8/6(日) 11:00-19:00(休:火)、料金:無料
 会場:千代田区丸の内 行幸通り地下通路(03-5486-0215 NPO法人 Earth Literacy Program)
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★西南学院大学博物館「島原半島の信仰と歴史」
http://www.seinan-gu.ac.jp/museum/special-exhibition/index.html
 期間:〜8/07(月) 10:00-18:00(休:日)、料金:無料
 会場:西南学院大学博物館(福岡市早良区西新3-13-1,
092-823-4785)
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★練馬区立石神井公園ふるさと文化館 企画展「独立70周年 練馬区誕生への軌跡」
https://www.neribun.or.jp/event/detail_f.cgi?id=201706071496801634
 期間:〜8/15(火) 9:00-16:00(休:月・祝日の場合は翌平日)、入場:無料
 場所:石神井公園ふるさと文化館 2階(練馬区石神井町5-12-16,03-3996-4060)
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■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
一年の一番初めの授業で、地理を学習してゆく上で切っても切り離せないのが「地図」であるという話をしています。
生徒に教科書を開かせ「(ほとんどの)見開きページに掲載されているものは?」と質問します。
答えはもちろん「地図(主題図)」です。
そして、地図帳も教科書であることを紹介しています。
私自身が生徒に求めるものとして、「地理を学ぶことを通して、地図に何が描かれ、どのように表現されているのかを読み取り、それをもとに考える姿勢を身につけてほしい。」ということを伝えています。
そして「地図を描き、地図で考え、ひいては地図を使って発信する能力を身につけられたらいいなぁ。」と話しています。
◇7月号特集内「高等学校の事例 夏休み課題「地図をつくる」」(中村光貴)より
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■2万5千分1地形図、7月新刊の見所!
「西之島」
西之島は、東京の南約1,000km、父島の西約130kmにある無人島です。
2013年11月以降、活発な噴火が繰り返されており、現在も活動が続いています。
地図中心538号・P46の地図の赤く加筆した線は2013年噴火前の海岸線です。
今回の噴火で島が数倍にも拡大した様子がよくわかります。
「西之島」図葉は、これまで「聟島」図葉に分図挿入されていましたが、今回から単独で刊行されることになりました。
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jmcblog at 09:41 
地図中心 

2017年07月24日

【目次】
■ニュース:
★地図と測量の科学館 企画展「手描き地図の世界」
★広島地埋教育研究会講演会「地図と歩んだ人生〜中国書店店主・竹崎静嘉氏のライフヒストリー〜」
★長野県立歴史館 村地図講座(第2回)「明治の村地図はどうつくられたか(地図に残された地図測量の技術とは)」とバックヤード地図見学会
★太田記念美術館「大江戸クルージング」
★すみだ郷土文化資料館 区制施行70周年記念企画展「焼け跡から街並みへ−墨田区発足からの10年−」
■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
■2万5千分1地形図、7月新刊の見所!「野寒布岬」
■お知らせ

【内容】
■ニュース:
★地図と測量の科学館 企画展「手描き地図の世界」
http://www.gsi.go.jp/MUSEUM/p09.html
 期間:7/28(金)〜12/17(日) 9:00-16:30(休:月・祝日の場合は翌日)、入場:無料
 会場:国土地理院・地図と測量の科学館(つくば市北郷1番,
029-864-1872)
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★広島地埋教育研究会講演会「地図と歩んだ人生〜中国書店店主・竹崎静嘉氏のライフヒストリー〜」
 日時:7/29(土) 14:00-16:00
 場所:広島経済大学立町キャンパス4F(広島市中区立町2-25 IG石田学園ビル)
 講演:竹崎静嘉氏(中国書店店主)
 講演会参加費:500円
 参加申込:竹本伸(広島地埋教育研究会代表)宛mail:moonlight_hiroshima@yhoo.co.jp
 申込締切:7/25(火)
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★長野県立歴史館 村地図講座(第2回)「明治の村地図はどうつくられたか(
地図に残された地図測量の技術とは)」とバックヤード地図見学会
 日時:8/01(火) 13:00-16:00(受付 12:20〜)、料金:無料
 会場:長野県立歴史館講堂
 定員:120名(要・事前申込)・参加者に図録を配布
 主催:長野県絵図地図研究会/県立歴史館/(一社)長野県測量設計業協会
 詳細・申込方法下記サイト
http://www.npmh.net/new/index.php?ig=2#ig564
 申込・問合先
 ○長野県測量設計業協会(長野市南長野県町484-1 センターボア702,026-233-5078
 ○長野県立歴史館(文献史料課)(千曲市大字屋代260-6,
Fax:026-274-3996)
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★太田記念美術館「大江戸クルージング」
http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/cruising
 期間:〜7/23(日) 10:30-17:30(休:月・祝日の場合は翌平日)
 料金:一般:700円、大高生:500円、中学生以下:無料
 会場:太田記念美術館(渋谷区神宮前1-10-10,03-
5777-8600)
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★すみだ郷土文化資料館 区制施行70周年記念企画展「焼け跡から街並みへ−墨田区発足からの10年−」
http://www.city.sumida.lg.jp/sisetu_info/siryou/kyoudobunka/info/70nen.html
 期間:〜7/30(日) 9:00-17:00(休:毎月)
 入場:個人:100円,中学生以下:無料
 会場:すみだ郷土文化資料館(墨田区向島2-3-5,03-
5619-7034)
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■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
○メンターの重要性
<前略>
指導者がつきっきりで地図づくりを指導するのは難しいかもしれないが、ポイントとなる箇所を押さえてアドバイスさえできれば、きっと面白い地図が生まれるだろう。
教員も保護者も少しだけ過去に作られた地図作品を調べ、地図づくりのポイントを押さえれば効果的なアドバイスができるであろう。
このようにして幼いころから地図づくりに親しむ機会があれば子どもたちは今まで以上に地図に関心を持つことができるのではないだろうか。
また、子どもを入り口として保護者の地図に対する理解が深まるきっかけにもなる。
自由研究の地図づくりの指導は子ども向けだけではなく、その先にいる保護者の啓蒙活動にもつながると考え、地図に関わる人たちは積極的に支援をしてもらいたい。
◇7月号特集内「身近な地域を調査して地図をつくる」(大西宏治)より
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■2万5千分1地形図、7月新刊の見所!
「野寒布岬」
野寒布(のしゃっぷ)岬は、北海道稚内市にある岬です。
岬からは利尻富士や礼文島、サハリンの島影をも一望することができます。
岬の語源は、アイヌ語でノッ・シャムといい「岬が顎のように突き出たところ」「波の砕ける場所」の2つの意味があると伝えられています。
根室市にある本土最東端の岬「納沙布(のさっぷ)岬」も、語源は同じものだと言われています。
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jmcblog at 10:15 

2017年07月19日

【目次】
■ニュース:
★「夏だ!富士山大好き☆山大好き人間集まれ!山トークイベント♪」
★江戸東京博物館「発掘された日本列島2017」
★横浜市歴史博物館 テーマ展「ハマっ子、三浦半島をゆく」
★藤沢市藤澤浮世絵館「国貞の東海道と江の島」
★浜松市博物館 テーマ展「天竜川の治水」
■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
■2万5千分1地形図、7月新刊の見所!「取手」
■6月30日・7月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):31面
■お知らせ

【内容】
■ニュース:
★「夏だ!富士山大好き☆山大好き人間集まれ!山トークイベント♪」地図と旅行ガイドのまっぷるが全面協力!
http://tcc.nifty.com/event/general/21296
 期日:7/25(火) 開場18:30,開演19:30,終演21:30(予定)
 料金:前売りチャージ券:2,500円、当日チャージ券:3,
000円(要1オーダー制)
 出演:
 ●田代博(富士山展望研究の第一人者、日本地図センター相談役)
 ●四角友里(アウトドアスタイル・クリエイター/着物着付け師)
 ●昭文社発行「山と高原地図」スタッフほか
 ●テリー植田(司会・東京カルチャーカルチャー・プロデューサー)
 会場:東京カルチャーカルチャー(渋谷区渋谷1-23-16 渋谷ココチ4階)
▼チケット購入
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002229708P0030001
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★江戸東京博物館「発掘された日本列島2017」
https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/project/15140/%E7%99%BA%E6%8E%98%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%88%97%E5%B3%B62017-3/
 期間:〜7/17(月・祝) 9:00-17:00(休:月(祝日を除く),祝翌日)
 料金:大人:200円、高校・大学生:100円、小中学生:
100円
 会場:江戸東京博物館(墨田区横網1-4-1,03-3626-9950)
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★横浜市歴史博物館 テーマ展「ハマっ子、三浦半島をゆく」
http://www.rekihaku.city.yokohama.jp/koudou/see/kikakuten/2017/theme_miurahantou/
 期間:〜7/17(月・祝) 9:00-17:00(休:月(祝日を除く),祝翌日)
 料金:大人:200円、高校・大学生:100円、小中学生:
100円
 会場:横浜市歴史博物館(横浜市都筑区中川中央1-18-1,045-912-7777)
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★藤沢市藤澤浮世絵館「国貞の東海道と江の島」
http://fujisawa-ukiyoekan.net/collections/top.html
 期間:〜7/17(月・祝) 10:00-19:00(休:月(祝日を除く),祝翌日)、入館:無料
 会場:藤沢市藤澤浮世絵館(藤沢市辻堂神台2-2-2 ココテラス湘南7F,0466-33-0111)
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★浜松市博物館 テーマ展「天竜川の治水」
https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/hamahaku/02tenji/theme/tenryuugawanotisui.html#tenryuugawanotisui
 期間:〜7/17(月・祝) 9:00-17:00(休:月(祝日を除く),祝翌日)
 料金:大人:300円、高校生:150円、中学生以下無料
 会場:浜松市博物館特別展示室(浜松市中区蜆塚四丁目22-1,
053-456-2208)
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■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
わたくしは現在、日本社会のグローバル化や地方創生を支える人材育成を目途に、初等・中等教育に観光教育を導入するため、各地で出前授業を展開し、観光の教育力を証明しようと努力しています。
その中で、地図は観光の学びの中心となるツールです。
地図はわたしたちを旅に誘い、旅先でも行動を助けてくれ、そして旅を振り返る際も手助けしてくれる名脇役です。
脇役を主役に引っ張り上げるのが、地図を作品にする営みです。
旅行先の自治体の観光資源を自分なりに調査して地図に表したり、自分の住む街を訪日観光客の目線で捉えた地図を作品化してみる試みが、今後の地図作品づくりにおいて未開拓のジャンルになります。
愛されニッポンの今後の課題は、コミュニケーションにありです。
地図作品を通して、ニッポンの魅力をもっと発信していきたいものです。
◇7月号特集内「地図の作品づくりに備わる教育的な価値」(寺本潔)より
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■2万5千分1地形図、7月新刊の見所!
「取手」
かつて利根川は、取手市付近で南側へ大きく蛇行していました。
大正9年に河川改修が行われ、蛇行は解消されましたが、小堀(おおほり)地区が対岸に分断されてしまいました。
交通の不便を感じた小堀地区の住民は、渡し船の自主運航を始めましたが、昭和42年に取手町(現・取手市)による公営の渡し船となりました。
利根川下流域に残る希少な渡し船として、現在も運航されています。
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■6月30日・7月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):31面
聟島,西之島,野寒布岬,稚内,栗沢,南長沼,茂辺地,水沢,古戸,川渡,山潟,取手,白井,
円吾山,城郭朝日山,水海道,日名,口直海,駄口,大和白石,重里,直見,讃岐粟島,久礼,
三良坂,長門湯本,於福,小野屋,日向,郷之原,肥後田代
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地図中心 

2017年07月10日

【目次】
■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
■6月30日・7月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):31面
■ニュース:
★伊能忠敬記念館 第87回収蔵品展「国宝「伊能忠敬関係資料」の世界」
★横浜開港資料館「横浜・地図にない場所 消えたものから見えてくる、ハマの近代」
★中山道広重美術館「風流の都、天下の台所−描かれた京阪の名所−」
■お知らせ

【内容】
■地図中心7月号・通巻538号:特集「地図自由研究」(7/10発行)
夏休みが近い!自由研究が気になっている良い子の皆さん、保護者の方、そして先生方へ朗報です。
地図を使った自由研究について、そのコンセプトから、すぐに使えるテーマ・教材まで満載するのが次号の特集「地図自由研究」です。
研究テーマは、小学生から高校生(場合によっては大学生も)がすぐに使える実践的なものを御用意いたしました。
良い作品ができたら見せてくださいね。
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■6月30日・7月1日新刊、2万5千分1地形図(柾判多色):31面
聟島,西之島,野寒布岬,稚内,栗沢,南長沼,茂辺地,水沢,古戸,川渡,山潟,取手,白井,
円吾山,城郭朝日山,水海道,日名,口直海,駄口,大和白石,重里,直見,讃岐粟島,久礼,
三良坂,長門湯本,於福,小野屋,日向,郷之原,肥後田代
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■ニュース:
★伊能忠敬記念館 第87回収蔵品展「国宝「伊能忠敬関係資料」の世界」
http://www.city.katori.lg.jp/sightseeing/museum/schedule.html
 期間:〜7/17(月・祝) 9:00-16:30(休:月(月が祝日の場合は翌日))
 入場:大人:500円、小中学生:200円
 会場:伊能忠敬記念館(香取市佐原イ1722-1,0478-
54-1118)
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★横浜開港資料館「横浜・地図にない場所 消えたものから見えてくる、ハマの近代」
http://www.kaikou.city.yokohama.jp/index.htm
 期間:〜7/17(月・祝) 9:30-17:00(休:月(月が祝日の場合は翌日))
 料金:大人:200円、小中学生:100円
 会場:横浜開港資料館(横浜市中区日本大通3,045-201-
2100)
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★中山道広重美術館「風流の都、天下の台所−描かれた京阪の名所−」
https://hiroshige-ena.jp/exhibitions/20170615
 期間:〜7/17(月・祝) 9:30-17:00(休:月(祝日を除く),祝翌日)
 料金:大人:510円、18歳以下:無料
 会場:中山道広重美術館(恵那市大井町176-1,0573-
20-0522)
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地図中心